2020年11月1日日曜日

同時流行備え体制変更 1日から発熱受診、奄美44機関指

 冬場など季節性インフルエンザの流行期には多数の発熱患者が発生することから、県は新型コロナとインフルエンザの両ウイルスの同時流行に備え、相談・診療・検査を提供する体制を整備、1日から変更される。発熱患者などの診療または検査を行う医療機関を813指定、これにより帰国者・接触者外来は廃止となる


《下の写真をクリックすると詳細記事が表示されます》
AmamiNewsさんの投稿 2020年10月31日土曜日