2021年5月10日月曜日

新着情報(2021年05月)

5月

与論、医療・介護体制の充実へ  人材育成専門員に末永さん配置(2021.05.18)

 与論町はこのほど、町の在宅支援人材育成事業を推進する「在宅支援人材育成専門員」として、認定看護管理者の末永真由美さん(58)を配置した。末永さんは事業を受託した町社会福祉協議会に所属。島の医療、介護体制の充実を目指し、組織間のパイプ役となり、人材育成も担う。

奄美市名瀬で31・5度 今年初の真夏日に(2021.05.16)

奄美地方は15日、南から温かい空気が流れ込んで気温が上昇し、各地で今年の最高気温を記録した。奄美市名瀬では最高気温が30度を超える今年初の真夏日になった。同市名瀬の大浜海浜公園では梅雨の晴れ間が広がり、水遊びを楽しむ家族連れの姿が見られた。

「身近で」奄美出身者新型コロナ感染ルポ(2021.05.15)

「身近で」奄美出身者新型コロナ感染ルポ(1)(2021.05.09)

「身近で」奄美出身者新型コロナ感染ルポ(2)(2021.05.10)

「身近で」奄美出身者新型コロナ感染ルポ(3)(2021.05.13)

「身近で」奄美出身者新型コロナ感染ルポ(4)(2021.05.14)

「身近で」奄美出身者新型コロナ感染ルポ(5)(2021.05.16)


和泊町に「企業版ふるさと納税」 次世代モビリティ事業を支援 鹿児島銀行
(2021.05.13)

鹿児島銀行は「企業版ふるさと納税」による寄付制度で、沖永良部島2町が取り組む「次世代モビリティ(移動手段)創出プロジェクト」を支援する。寄付の対象条件となる地域再生計画を策定した和泊町が寄付金の受け皿で、鹿児島市の同行本店で12日、目録贈呈式があった。

和泊町で感染症対策研修会 鹿大学病院川村医師「地域全体で対策を」(2021.05.12)

島内で新型コロナウイルスのクラスターが発生したことを受け、和泊町は11日、町内の飲食店向けにオンラインで感染症対策研修会を開いた。講師を務めた鹿児島大学病院感染制御部特例准教授の川村英樹さんは「コロナに向き合いながら、地域全体で再発防止のための対策に取り組んでほしい」と呼び掛けた。



IUCN「登録」を勧告 世界自然遺産登録見通し 国内5件目(2021.05.11)

環境省は10日、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の諮問機関であるIUCN(国際自然保護連合)が、今年夏の世界自然遺産登録を目指す「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」について評価結果を「登録」と勧告した、と発表した。正式には7月下旬の世界遺産委員会の審査を待たなければならないが、登録に向けて大きく前進した。

奄美は428人の転出超過 20年度社会動態(2021.05.10)

県統計課がまとめた県内市町村の社会動態によると、2020年度の奄美12市町村への転入者は5437人(前年度5631人)、転出者は5865人(同6013人)で、428人の転出超過となった。奄美市など9市町村で転出超過となった一方、龍郷町と宇検村、伊仙町の3町村は転入が転出を上回る転入超過となった。

県鳥ルリカケス 「種の保存へ」上野動物園で飼育(2021.05.10)

つい先日から、例年より少し遅れてアカショウビンの鳴き声が聞こえるようになった。10日から「愛鳥週間」が始まる。日本において野鳥保護思想普及のために鳥類保護連絡協議会が設けたもので、バードウイークともいう。野鳥に思いをはせるきっかけにしてはどうだろう。東京都の上野動物園には2021年5月現在、13羽のルリカケス(成鳥7羽、ひな6羽)が飼育されている。このうち10羽は奄美大島から連れてきた個体で、3羽は同動物園で繁殖した個体。飼育の目的はルリカケスの「種の保存」だ。

時短営業10日から 奄美市、和泊町、知名町(2021.05.10)

県内の新型コロナウイルスの感染拡大を受け、奄美市、和泊町と知名町などの一部の飲食店に対する午後9時までの営業時間短縮の要請が、10日から始まる。期間は23日まで。14日間の協力に応じた店には、売上高などに応じて協力金が支払われる。

2021年5月9日日曜日

奄美黒糖焼酎 出荷量、前年割れ続く 会食自粛、時短要請で業務用打撃

 5月9日と10日は「奄美黒糖焼酎の日」だが、PRイベント開催が見送られるなど昨年に続きコロナ禍で迎える。業界全体の出荷量は今年に入っても前年割れが続くなど低迷、会食自粛や飲食店への時短営業要請などにより業務用打撃が深刻な影響を与えている。巣ごもり(家飲み)需要が期待されるものの消費で業務用とは大きな開きがあり、業界の試練が続く。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月8日土曜日

知名町のホテル、宿泊療養施設に 群島で2カ所目 無症状感染者など受け入れ

 

県は8日、新型コロナウイルス感染症の無症状、軽症者を受け入れる宿泊施設療養施設として、知名町の民間ホテルを新たに確保したと発表した。県内の宿泊療養施設としては6カ所目で、奄美群島では昨年7月末に開所した奄美市の民間ホテルに次いで2カ所目。療養体制は既に整えられており、同日から受け入れを開始する。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月8日土曜日

2021年5月8日土曜日

協力金、一律20万円支給 和泊町、自主休業の飲食店などへ

 和泊町は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため自主的に休業する町内の飲食店などに対し、町独自の協力金20万円を支給する。7日に町商工会館で説明会があり、事業者に対し支給対象と申請方法などを示した。支給対象の休業期間は8~23日の予定。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月7日金曜日

2021年5月7日金曜日

沖永良部、小中学校は臨時休校 コロナ感染拡大防止へ対策強化

 沖永良部島での新型コロナウイルス感染拡大を受け、感染症危機管理沖永良部現地対策協議会(会長・今井力夫知名町長、委員25人)は5日、第9回会合を開いた。知名町でクラスター(感染者集団)が発生し、島内で経路不明の感染例もあることから、感染リスクが高まっているという認識を共有した。和泊、知名両町は小中学校を6日から8日まで休校とし、感染拡大防止対策を強化する。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月6日木曜日

2021年5月6日木曜日

奄美地方梅雨入り 全国で最も早く 昨年より12日早く、沖縄も

 鹿児島気象台は5日、奄美地方が「梅雨入りしたとみられる」と発表した。同日、沖縄地方でも発表があり、ともに全国で最も早い梅雨入り。平年より7日、昨年より12日早かった。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月5日水曜日

2021年5月5日水曜日

こいのぼり、元気に泳ぐ 子どもの健康と地域活性化に 和泊町玉城

 和泊町玉城集落にあるアグリパークに約20匹のこいのぼりが揚がり、さわやかな風を受け泳いでいる。9日まで。 子ども達の健康と地域の活性化を願い、集落の有志と子ども達が10年ほど前から毎年この時期に揚げている。こいのぼりは、使わなくなった家庭から譲ってもらった。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月2日日曜日

2021年5月4日火曜日

沖永良部の西郷知って 竿田さん兄弟2カ国語で出版

 和泊町の竿田富夫さん(85)、豊さん(73)兄弟は4月、著書「西郷(せご)どんと維新の風~敬天愛人の始まり、沖永良部島」を国書刊行会から出版した。日本語と英語の2カ国語版で、豊さんは英訳を担当した。富夫さんは「西郷は沖永良部島で生まれ変わり、明治維新の大業を成し遂げた。この島での西郷を知ってほしい」と話している。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月3日月曜日

2021年5月3日月曜日

奄美島唄 無料ライブ配信のご案内

コロナ過の中、ゴールデンウイーク 皆様は如何お過ごしでしょうか?

奄美の島唄を無料ライブ配信しています。
お聞きになりたい方は 下記の手順で お進みください。


手順1.「結いの島トップページへ」

手順2.日付をクリックして配信をご覧ください。
    
「ライブ履歴」をクリックすると 過去の録画一覧が表示されます

                      「ライブ配信日程」をクリック 配信案内が表示されます




 

キビ搬入4期ぶり9万㌧超 沖永良部・南栄糖業

 沖永良部島の南栄糖業は4月29日、2020~21年期(20年産)の原料サトウキビ搬入、圧搾を終了した。搬入量は9万7457㌧で前期比1万4478㌧の増。6期連続で8万㌧超え、4期ぶりに9万㌧を超えた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月1日土曜日

2021年5月2日日曜日

知名町で初のクラスター 新型コロナ 接待伴う飲食店7人感染

 県は1日、新型コロナウイルスの感染者が新たに60人確認されたと発表した。1日の感染者数としては、1月20日の59人を上回り、過去最多となった。新たなクラスター(感染者集団)も3件発生、うち1件は知名町の接待を伴う飲食店で、4月30日までに確認された2人を含め計7人の感染が確認された。このほか、奄美市で新たに6人が感染、うち2人は同市のクラスター関連だった。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月1日土曜日

「心豊かな『和』の町」実現へ 町制施行80周年記念式典 和泊町

 泊町の町制施行80周年記念式典が1日、同町防災拠点施設やすらぎ館であった。町の発展に尽力した18個人1団体を表彰。「心豊かな『和』の町」実現への願いを込めた記念ソングを披露し、節目の年を祝った。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年5月1日土曜日

2021年5月1日土曜日

床下から巨大ハチの巣 与論町の民宿

 与論町の益田光男さん(57)が営む民宿客室の床下でこのほど、大きなハチの巣が見つかった=写真。どうやら給気口から入り、巣を作ったらしい。妻・智江美さんは2カ月ほど前からやけにミツバチが飛び交っていて不思議に思っていたという。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月30日金曜日

2021年4月30日金曜日

ドイツの映像祭で部門最優秀賞に輝く 与論町の観光PR動画

 与論町の観光PR動画「Welcome to Paradise」がこのほど、ドイツの観光映像祭「THE Golden City Gate」の観光誘客(地域)部門で最優秀賞に選ばれた。同町役場商工観光課によると、映像祭において日本の作品の受賞は同作品のみだという。

ヨロン島観光PR動画「Welcome to Paradise」がドイツの観光映像祭「The Golden City Gate」で部門最優秀賞獲得!

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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月29日木曜日

2021年4月29日木曜日

「島嶼文明は世界自然遺産に匹敵」 30年近くの研究まとめる

 鹿児島大学国際島嶼研究センターの高宮広土センター長はこのほど、30年近くに及ぶ奄美・沖縄エリアの島嶼研究を書籍『奇跡の島々の先史学 琉球列島先史・原始時代の島嶼文明』=写真=((有)ボーダーインク発行)にまとめた。高宮センター長は同書で、奄美・沖縄諸島で育まれた島嶼文明の特徴とその希少性を明らかにし、「島嶼文明は多くの奇跡の積み重なり」であり、同文明を「世界自然遺産に匹敵する」と評価している。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月26日月曜日

2021年4月28日水曜日

東京五輪・聖火リレー 知名町から横断幕を持って息子・喜入大星くん(13)の応援に

 

奄美群島関係18人のランナーが炎をつないだ東京五輪の聖火リレー。天候に恵まれた27日、奄美市内の沿道には、ランナーの姿を一目見ようと多くの観覧者が集った。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、大声を出す応援は制限。静かな応援とそれぞれの思いを胸に、ランナーたちは笑顔で市内を駆け抜けた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月27日火曜日

2021年4月27日火曜日

東京五輪聖火リレー27日奄美市駆ける 群島の代表ら18人つなぐ

 3月25日にスタートした東京五輪の聖火リレーが27、28日に奄美市など県内14市町を巡る。奄美市は初日の第3区間に予定されており、午前11時40分に奄美文化センターをスタート、18人のランナーが名瀬市街地2・9㌔のコースを走り、聖火をつなぐ。ゴールとなる市役所前には午後0時20分ごろに到着予定。気象庁によると、同日の天気は晴れで、日中の最高気温は25度の予報。新型コロナウイルスの感染防止などのため市は、沿道での観覧時のマスク着用や拍手など大声を出さない応援を呼び掛けている。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月26日月曜日

2021年4月26日月曜日

あす「花ノしずく」配信  沖永良部出身歌手・大山百合香さん

 沖永良部島出身の歌手、大山百合香さんが自ら作詞した曲「花ノしずく」が27日、配信リリースされる。大山さんは「沖永良部島にユリの花が咲き乱れるこの時期に、配信リリースできることをうれしく思う。島内の皆さん、島を離れて暮らす皆さんにも、南風に乗ってこの美しい花の香りとともにこの歌が心に届きますように」と思いを話した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月25日日曜日

2021年4月25日日曜日

「紬の日ポスター」「新成人トートバッグ」審査員特別賞

 九州ADC(アートディレクターズクラブ)アワード2021の審査結果がこのほど発表され、奄美群島関係では第43回紬の日ポスター「私たちの青春は、」と、沖永良部島和泊町「2020年新成人トートバッグ」が審査員特別賞に選ばれた。同アワードは、九州最大の広告やデザインのコンテスト。今回は応募者395人から、作品1097点が寄せられた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月24日土曜日

2021年4月22日木曜日

バレイショ収穫終盤 沖永良部島

 沖永良部島産バレイショ「春のささやき」の収穫が終盤を迎え、島内各地で生産者が掘り取り作業に追われている。今期は昨年12月の長雨などで植え付けが遅れ、収穫は4月いっぱい、天候によっては5月までずれ込む見通し。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月20日火曜日

2021年4月21日水曜日

空港ビル「ゆったり過ごして」沖永良部

 沖永良部空港ビル待合室の拡張工事が完了した。手狭だった出発、到着両ロビーともスペースを広げて座席を増やした。和泊町の担当者は「こんな時代だからこそ新型コロナウイルス対策として、ソーシャルディスタンス(社会的距離)もとり、ゆったり過ごしてほしい」と話している。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月20日火曜日

こいのぼり元気に泳ぐ 知名町上城小 全校児童数に合わせ17匹

 知名町立上城小学校(松山淳校長)で20日、全校児童数に合わせて17匹のこいのぼりが揚げられた。風を受けて元気に泳いでいる。5月末まで。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月20日火曜日

2021年4月19日月曜日

入り交じる期待と不安 コロナ禍2年目のGWへ 奄美の観光業界

 29日から始まる大型連休まであと10日。新型コロナウイルスの感染が都市部を中心に再拡大し収束の兆しが見えない中、奄美の観光業関係者は「観光客には来てほしいが、島内で感染者を出すのは避けたい」と複雑な心境を口にする。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月18日日曜日

2021年4月17日土曜日

ギネス世界一のユリ園見ごろ 和泊町笠石海浜公園

 和泊町笠石海浜公園のユリ園が見ごろを迎えている。16日は、あいにくの曇り空となったが、訪れた人たちは真っ白なユリを眺めたり、スマートフォンで撮影したりしていた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月16日金曜日

2021年4月16日金曜日

ふるさと納税、12市町村計15億円

 古里などに寄付を行うことで所得税などの控除が受けられる「ふるさと納税」。奄美12市町村の2020年度寄付総額(速報値)は前年度比2・9%増の15億194万円、寄付件数は同72・2%増の12万775件だった。寄付額のトップは徳之島町の5億2587万2000円(前年度比19・5%減)。奄美市と伊仙町、喜界町を含む4市町で1億円を上回った。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月15日木曜日

2021年4月14日水曜日

泥染めや星空観察など多彩 群島各地で155プログラム あまみシマ博

 奄美の魅力を五感で楽しむ体験交流イベント「あまみシマ博覧会2021」(ぐーんと奄美=奄美群島観光物産協会=主催)がこのほど、始まった。黒糖作りや泥染め、星空観察、ケービング、酒蔵ツアーなど地域性を生かした155の体験プログラムを用意。群島内外の旅行愛好者らへ参加を呼び掛けている。開催期間は来年3月末まで。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月13日火曜日

観光案内など活用に期待 空港や港に電子看板設置 南3島

 県はこのほど、徳之島、沖永良部島、与論島の3島に計7台のデジタルサイネージ(電子看板)を設置した。新型コロナウイルスの影響で落ち込む地域経済支援策の一環で4月中に全台の運用を開始する予定。関係者は観光案内などでの活用に期待している。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月13日火曜日

2021年4月13日火曜日

特別プランで「非日常」満喫 知名フローラルホテル25周年

 知名町のおきえらぶフローラルホテルは4月1日から、開業25周年特別企画として、結婚25周年などの記念日を迎えた夫妻、カップルを迎えて共に祝う宿泊プラン「スペシャルアニバーサリープラン」を始めた。10日、第1号の客として、同町在住の粟田良業さん(47)、真喜さん(45)夫妻が宿泊。ウエディングドレス姿での写真撮影や特別メニューの夕食などで「非日常」のひとときを楽しんだ。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月12日月曜日

2021年4月12日月曜日

(2623)後蘭字で田植え 和泊町 地域住民約30人参加

 和泊町後蘭字で11日、田植えが行われた。地域住民ら約30人が参加し、豊作を願いながら苗を植え付けた。7月下旬に稲刈りを予定している。同字の有志団体「瑞穂の会」が主催。子ども達に稲作りを体験させたいと、2016年から続けている


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月11日日曜日

2021年4月11日日曜日

世並蔵神社創建150年 知名町・徳時 土俵改修完成合わせ祝賀会

 知名町徳時(宮西大治区長、53世帯96人)の世並蔵(よなみぞう)神社でこのほど、土俵の改修工事が完了し、神社創建150周年記念と合わせた祝賀会があった。住民、来賓約60人が参加。神事の後、余興や交流を楽しみ、神社の伝統を守り伝える決意を新たにした。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月10日土曜日

2021年4月9日金曜日

地域子育て支援拠点施設開所 知名町「そら・SORA(そら・そら)」

 知名町の地域子育て支援拠点施設「そら・SORA」の開所式(町主催)が8日、同町フローラルパーク管理棟であった。関係機関から約30人が参加。新施設では、これまでの子育て支援に加え、生後3カ月~未就学児を対象にした一時預かり事業も実施する。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月8日木曜日

2021年4月8日木曜日

シェアハウスで島留学 知名町で空き家改修

 知名町の上城小学校(松山淳校長、児童17人)に2021年度、町の留学制度を利用した初の留学生3人が転入した。6日は入学式や始業式があり、3人は初登校。「勉強も遊びも頑張りたい」「海で泳ぎたい」「釣りがしたい」などとそれぞれ留学中にやりたいことを語り、新天地での学校生活に期待を膨らませていた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月7日水曜日

2021年4月6日火曜日

奄美は6233円 基準月額、県平均下回る 第8期介護保険料

 

65歳以上の高齢者が支払う介護保険料が4月1日から各自治体とも改定された。県のまとめによると、第8期(2021~23年度)の介護保険料の基準月額は県平均が第7期(18~20年度)より148円増の6286円。一方、奄美12市町村平均は142円減の6233円となり、県平均を下回った。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月6日火曜日

2021年4月5日月曜日

大島紬シルクマスクを機内販売 JAC、奄美の事業者と共同企画

 日本エアコミューター(JAC)は1日から、本場奄美大島紬を使用した「大島紬シルクマスク」の機内販売を始めた。マスクはシルクならではの通気性と保温性、温かみのある手織りの質感や軽さ、感触の良さが特徴。1枚3000円(税込み)で販売し、在庫が無くなり次第終了する。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月4日日曜日

2021年4月4日日曜日

養護老人ホーム「長寿園」起工式 老朽化で建て替えへ 知名町

 老朽化のため建て替えが決まった社会福祉法人ともお会(本部卓志理事長)が運営する知名町の養護老人ホーム「長寿園」の起工式が3日、現地であった。関係者ら約40人が参加し、工事の安全を祈った。新施設は12月末に完成し、来年1月開所予定。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月3日土曜日

2021年4月2日金曜日

ランドセルをアフガニスタンの子ども達へ 和泊小の卒業生11人

 使い終わったランドセルをアフガニスタンの子ども達に贈ろうと、この春、和泊町立和泊小学校を卒業した11人が3月31日、同町の上手々知名公民館でランドセルの箱詰め作業を行った。子ども達は「大事に使ってね」と願いを込めてランドセルを箱に入れた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年4月1日木曜日

2021年4月1日木曜日

徳之島「ウジルカンダ」開花 豪快なシャンデリア状

 徳之島町徳和瀬地区で、マメ科の蔓(つる)性植物「ウジルカンダ」(別名・イルカンダ)が開花している。まるでブドウの巨峰の房のように花を密集させ、豪快なシャンデリアのような趣だ。日本では琉球列島(奄美大島、加計呂麻島、徳之島、沖永良部島、伊平屋島、沖縄島)や馬毛島、大分県蒲江町などに分布。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月31日水曜日

2021年3月30日火曜日

群島最古の風葬墓と判明 人骨片とカムィヤキの年代一致 知名町

 知名町大津勘で昨年6月に見つかった風葬墓「サクダマタ古墓群7号墓」から出土した人骨片が、11~12世紀のものとわかった。同町が29日、発表した。風葬墓からは、中世に作られたカムィヤキの陶片も見つかっており、カムィヤキと人骨が同じ時期のものであることから、奄美群島最古の風葬墓だと裏付けられた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月29日月曜日

2021年3月27日土曜日

奄美の研究、わかりやすく 鹿児島大島嶼研ブックレット シリーズ3冊刊行

 島々の自然や歴史、文化の研究成果を分かりやすく紹介する『鹿児島大学島嶼研ブックレット』(北斗書房発行)シリーズ14~16号がこのほど刊行された。3冊は共に奄美を対象に研究。著者の1人、同大国際島嶼教育研究センター教授の高宮広土さんは「高校生や大学生にもわかりやすく、奄美、文化人類学のテキストブックになる内容。一度読んでほしい」と薦めている。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月26日金曜日

2021年3月25日木曜日

ランドセルで花道 卒業生44人を祝う 親からの手紙に感動 和泊小学校

 和泊町立和泊小学校で24日に開かれた卒業式。慣れ親しんだ校舎の入り口から6年生の教室へ向かう廊下に、卒業生44人のランドセルが並んだ。子ども達の門出を祝おうと、保護者がサプライズで演出した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月24日水曜日

2021年3月24日水曜日

苦しんでいる人の助けに 新型コロナ 高校生が募金活動

 新型コロナウイルスの感染拡大で苦しんでいる人を支援しようと、沖永良部高校の生徒が21日、Aコープ和泊店で募金活動を行った。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月23日火曜日

2021年3月23日火曜日

特定地域づくり事業協組設立 雇用の場確保し、定住促進へ

 人口急減により人手が不足している過疎地域で、季節ごとの労働需要に応じて働き手を派遣する「特定地域づくり事業協同組合」の設立総会が21日、和泊町役場結いホールであった。和泊、知名両町から8事業者が組合員となり、雇用の場を確保しながらI・Uターン者の定住促進を目指す。県内初の取り組みで、複数自治体での試みは全国でも初めてとなる。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月22日月曜日

2021年3月22日月曜日

音じゃぶらフェス開催 沖永良部島

 沖永良部島出身の歌手、大山百合香さんや唄者の前田博美さんらによる音楽ライブ「音(うとぅ)じゃぶらフェス」(おきえらぶ文化のまちづくり実行委員会主催)が20日、知名町おきえらぶ文化ホールあしびの郷・ちなであった。島内のバンドや踊り連なども出演し、ポップスや沖永良部民謡、伝統舞踊など多彩な演目で、聴衆を魅了した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月21日日曜日

知名中第7期同窓会の日程が決定

 


3月も中旬を過ぎ 桜の季節と成りましたが コロナ禍の中 外出や お花見もままならず、悶々とした日々が続いています。


先ほど同窓生より連絡が入り 同窓会の日程が決定したとの事です。

コロナが終息しなければ 島にいる同窓生だけで行うそうです。

同窓会 2021年10月23日 決定

2021年3月21日日曜日

卒業記念にツツジ植樹 和泊町の城ケ丘中

和泊町の城ケ丘中学校(内西浩子校長)の3年生は11日、卒業記念として同校校庭と同町内城の世之主神社入り口の花壇にツツジ計60本を植樹した。

 

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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月20日土曜日

2021年3月20日土曜日

海外版サイトを開設 奄美黒糖焼酎の販路開拓で ジェトロと酒造組合

 ジェトロ鹿児島貿易情報センターと奄美大島酒造協同組合はこのほど、奄美黒糖焼酎の海外版ウェブサイトを開設した。同時に海外用のロゴも制作。海外での販路開拓などに生かしていく。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月19日金曜日

2021年3月19日金曜日

安全安心な暮らし実現へ 日本郵便と包括連携協定 和泊町

 和泊町は18日、日本郵便と包括連携協定を結んだ。県内では龍郷町や天城町などに続き4例目。和泊町は和泊、国頭、内城の町内3郵便局と協力し、安全・安心な暮らしの実現や子どもの育成、女性活躍の推進などに取り組む。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月18日木曜日

2021年3月18日木曜日

今年も静かな“サクラ咲く” 公立高校入試合格発表 大島学区661人合格

 県内公立高校入試の合格発表が17日、各学校で行われ、大島学区では全日制・定時制に計661人が合格した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で校内掲示を行わず、古仁屋・与論高校を除く6校がホームページ(HP)でのみ発表。静かな“サクラ咲く”となった。なおこの日、県教育委員会は2次入学者選抜の実施校と募集定員を発表。大島学区では奄美(情報)を除く全ての高校・学科で実施する。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月17日水曜日

『音(うとぅ)じゃぶらフェス』開催のお知らせ

3月20日(土) 19:00〜 『音(うとぅ)じゃぶらフェス』が開催されます。
郷里知名町の若者たちが、コロナ禍でなかなか思うように帰省できない島外にいる沖州会の皆様に向けて企画されました。
当日は、YouTubeでのライブ配信も行いますので、ぜひご覧ください。

日時:2021年3月20日(土) 19:00〜
場所:知名町 あしびの郷・ちな
出演者:大山百合香、前田博美、他

知名町YouTubeライブ配信
https://youtu.be/x1p0Y_K5oew

2021年3月17日水曜日

群島スタートアップ支援実証事業 各島プロジェクト成果を報告

 奄美群島スタートアップ支援実証事業の「各島プロジェクト報告会」及び「2020年度奄美群島支援協議会」が15日、奄美市名瀬の奄美会館2階大会議室で開かれた。報告会では、21年2月末までに終了した3プロジェクトに関する報告があり、それぞれの取り組み内容や、資金調達方策であるクラウドファンディングの成果と検証などについて説明した。3月中に公開予定の3プロジェクトの報告もあった。協議会では、20年度活動報告、21年度活動計画について事務局の奄美群島広域事務組合担当者が説明したほか、実証事業期間終了後(22年度以降)の運営体制に関して意見交換した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月16日火曜日

2021年3月16日火曜日

沖高エイサー部が卒業記念公演

 沖永良部高校エイサー部の2020年度卒業記念公演が14日、知名町おきえらぶ文化ホールあしびの郷・ちなであった。卒業生11人と在校生14人が舞台で躍動し、20曲以上の演舞を元気いっぱい披露した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月15日月曜日

2021年3月15日月曜日

花栽培 再び活気を 沖永良部から夏場移住

 被災地に生きる 福島・飯館村 伊集院博さん=和泊町出身






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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月13日土曜日

2021年3月14日日曜日

我が一族 先代の畧歴 奄美の歴史を尋ねて

 新世紀を迎える最後の年、2000年のことでした。先祖に導かれるよう私は、宇検村名柄へ墓参りを果たしました。それを機に曽祖父・第19代・ 保(保岡) 英信(名柄小学校2代目校長)が残した追想録に出会ったのです。保岡一族の家系小史といえるそれは、同時に、奄美の歴史の一部も記されておりました。その文面を読み解き綴ることで、当時の奄美にも迫ってみたいと考えたのです。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月13日土曜日

2021年3月13日土曜日

東日本大震災を教訓に 「津波が来たら逃げろ」知名中 抜き打ちで避難訓練

 10年前の3月11日に発生した東日本大震災を教訓とするため、知名町立知名中学校(神田良文校長)で11日、事前に訓練日時を伝えない抜き打ちの避難訓練が行われた。全校生徒108人が参加。津波の発生を想定し、高台を目指して避難した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月12日金曜日

2021年3月12日金曜日

小型旅客船、7月就航へ 沖永良部~与論~沖縄 生活利便性向上へ期待 日東商船

 沖永良部島と与論島、沖縄本島を結ぶ新航路の開設準備を進めていた日東商船(本社・東京都、西田富士雄代表取締役社長)が、今年7月にも同航路に小型高速旅客船を就航させる。1日2往復し、沖永良部島から約2時間半、与論島から約1時間半で沖縄と結ぶ。沖永良部、与論両島から沖縄への日帰りも可能になり、島民の生活利便性の向上と、沖縄経由の交流人口拡大が期待される。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月11日木曜日

第108回東京沖洲会総会 中止のお知らせ

陽春の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
さて第108回東京沖洲会総会は、新型コロナウイルスの終息が見えない中 誠に残念ですが 中止することになりました。


2021年3月11日木曜日

キビ生産量上方修正へ 過去30年間で最高 沖永良部生産対策本部

 沖永良部さとうきび生産対策本部(山下元達本部長)は10日、2020/21年産のキビ生産量見込みを当初の9万366㌧から約9千㌧増の9万9650㌧に上方修正した。生産量・収穫面積(1708・69㌶)ともに過去30年間で最高となる。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月10日水曜日

2021年3月10日水曜日

路線バスで野菜運ぶ 「貨客混載」の実証実験スタート 沖永良部バス企業団

 沖永良部バス企業団は9日、乗合(路線)バスで乗客と一緒に農家が育てた農産物を運ぶ「貨客混載」の実証実験を始めた。高齢農家の輸送負担を減らすことで地域の足を維持する新たな取り組み。実証実験は3月末まで。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月9日火曜日

2021年3月9日火曜日

躍動感のある演舞で観客魅了 舞勇BEATがエイサー発表会 和泊町

 沖永良部島のエイサー団体「舞勇BEAT」は7日、和泊町研修センターで発表会を開いた。小学生から一般まで25人が出演し、躍動感のある演舞で観客を魅了した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月8日月曜日

2021年3月8日月曜日

若者集めて「若沖洲会」 島外在住の出身者がリモート参加

 島への想いを共有しよう!――。沖永良部出身の若者を集めて交流を図るイベント「第3回若沖洲会」が6日、知名町フローラル館をメイン会場にオンライン開催された。和泊、知名両町の役場職員や島外に進学・就職した地元出身者に加え、沖永良部高校を卒業したばかりの3年生をリモートでつなぎ、意見交換した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月7日日曜日

2021年3月6日土曜日

大宜味→与論・沖永良部へ定期船 沖縄と鹿児島の交流に期待 日東商船、7月にも

 

千葉県館山市で海中観光船を運営する日東商船(東京都)が、大宜味村の塩屋漁港と鹿児島県の与論島(与論港)、沖永良部島(知名漁港)を結ぶ定期旅客船を7月にも就航させる。1日2便就航し、3地点を片道2時間半で結ぶ。琉球新報の取材に、同社の西田富士雄社長は「医療や教育の連携などにつながればいい」と、離島の生活路線としての就航へ意欲を示した。


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https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1282174.html

AmamiNewsさんの投稿 2021年3月5日金曜日

えらぶの花、海外へ 香港でPR活動 沖永良部花き専門農協

 「えらぶの花・海外販路開拓プロジェクト」出発式が5日、和泊町の沖永良部花き専門農協であった。海外需要の創出に向けた実証実験として、飛行機を使って地元産花き類を福岡経由で香港へ送る。10日に到着し、13日には現地でフラワーアレンジメント教室や販売会を開催する。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月5日金曜日

2021年3月5日金曜日

新車両4月供用開始へ 車いす、ベビーカーにも対応 沖永良部バス企業団

 沖永良部バス企業団はこのほど、バス車両を2台更新した。高齢者や障がい者も円滑に移動できる社会実現を目指す「バリアフリー法」に適合したユニバーサルデザイン車両で、車いす用のスロープ板や固定装置を装備し、子どもをベビーカーに乗せたままで乗車できるスペースも確保した。4月に供用開始する予定。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月4日木曜日

2021年2月28日日曜日

島立ちの春 期待を胸に、それぞれの道へ 沖永良部高校3年生

 高校3年生にとって島立ちの時期になった。沖永良部高校は、普通科と商業科の生徒合計91人が卒業する。そのうち9割以上が進学や就職で島を離れる。商業科3年の田原聡馬さん(18)は「ほかの年代とは違う体験ができた」とコロナ禍の1年を振り返った。


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http://amamishimbun.co.jp/2021/02/28/30167/

AmamiNewsさんの投稿 2021年2月27日土曜日

2021年2月27日土曜日

英・中国語でおもてなし 公民館講座のガイド実習 和泊町

 和泊町の公民館講座「おもてなし英語中国語」の最終講座は23日にあり、実技演習として島民を対象とした町内バスツアーを行った。世之主の墓と周辺の史跡を巡り、講師が英語、中国語を駆使してガイド。受講生も参加者を前にスピーチし、現場での経験を積んだ。


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http://www.nankainn.com/local/%e8%8b%b1%e3%83%bb%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e8%aa%9e%e3%81%a7%e3%81%8a%e3%82%82%e3%81%a6%e3%81%aa...

AmamiNewsさんの投稿 2021年2月26日金曜日

2021年2月26日金曜日

えらぶクレヨンでバッグの絵付け 知名町立図書館

 知名町立図書館ワークショップ「えらぶ色クレヨンDE図書館バッグを作ろう!」は21日、町中央公民館ホールであった。3回に分けた講座に、未就学児~小学生とその保護者計30人が参加し、バッグへの絵付けを楽しんだ。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月25日木曜日

2021年2月25日木曜日

36人が方言で演技 知名町・町民創作方言劇

 知名町のおきえらぶ文化ホールあしびの郷・ちな開館20周年記念事業・町民創作方言劇「ヒーヌムンの生まれた海」(知名町教育委員会主催)が23日、同ホールであった。子どもから大人までの36人が演技を披露。方言でのやりとりに観客は笑い、涙した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月24日水曜日

2021年2月23日火曜日

島の人に恩返し 和泊町でボランティア活動 女子プロボクサー、吉田実代さん

 女子プロボクサーで沖永良部2世の吉田実代さん(32)が22日、和泊町の山田企業グループ(山田明社長)の本社を訪れ、同社従業員20人と一緒にボランティア活動を行った。商店街で30分ほどごみを拾った吉田さんは「空気がきれいな場所でごみ拾いをすると清々しい気持ちになる。東京に戻っても習慣にしたい」と笑顔で話した。


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http://amamishimbun.co.jp/2021/02/23/30061/

AmamiNewsさんの投稿 2021年2月22日月曜日

2021年2月20日土曜日

飲酒運転撲滅キャンペーン 大高書道部作成の横断幕も

 「GOTO安全! GOTO YANGOパレード出発式」と銘打った飲酒運転撲滅キャンペーン出発式が17日夜、奄美市名瀬のAiAiひろばで行われた。交通死亡事故被害者への黙とう後、麓憲吾あまみエフエム代表が「昨年の飲酒運転逮捕者が鹿児島県内でも奄美はトップクラスと聞き、啓もう啓発活動はできないかと警察や各団体に相談、快諾してくれた。寒い中、屋仁川までパレードよろしくお願いします」と趣旨説明、中野誠奄美警察署長も「島で悲惨な事故がなくなるよう、よろしくお願いします」と伝えた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月19日金曜日

2021年2月19日金曜日

「沖洲会」に入ろう 高校3年生にガイダンス

 沖永良部島の出身者で作る郷友会「沖洲会(ちゅうしゅうかい)」を知ってもらおうと、沖永良部高校3年生を対象にした「沖洲会ガイダンス」が18日、同校体育館であった。卒業生で唄者の前田博美さん(31)ら2人が講話。最後に民謡「サイサイ節」を披露し、3年生を激励した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月18日木曜日

2021年2月17日水曜日

和泊町切花品評会 最優秀賞に山田さん(グラジオラス)

 2020年度和泊町切花品評会が16日、同町役場結いホールであった。出品された5部門111点の中から、山田定美さんのグラジオラス(品種・ビックビジネス)が最優秀賞に輝いた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月16日火曜日

2021年2月16日火曜日

島サバクリエイティブ  奄美群島でしまおこし

 奄美群島で島おこしに取り組んでいる人々が活動内容や体験談を紹介する「島サバクリエイティヴ│GCD(ガシド)」(奄美群島広域事務組合主催)が14日、伊仙町ほーらい館であった。農業や地場産品を活用した商品開発、集落活性化などに取り組む男女7人が、体験で学んだことや将来の展望を発表。来場した約80人が「ガシド!(そうだね)」と共感とエールを送った。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月15日月曜日

2021年2月15日月曜日

フラワーバレンタインをPR 知名町4Hクラブ 花束プレゼント

 男性から女性に花束を贈る「フラワーバレンタイン」をPRするイベントが14日、知名町Aコープであった。参加した同町4Hクラブ(農業青年クラブ)のメンバー5人は、買い物客や店舗スタッフに「大事な人に贈ってください」と声を掛けながら花束を手渡した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月14日日曜日

2021年2月13日土曜日

「勝手に沖永良部大使」太悠子さん 海外専門の旅行会社から沖永良部にIターン

 海外専門の旅行会社に15年間勤務していた北海道石狩出身の太悠子さん(42)。2年前、沖永良部に移住してすぐに和泊町役場の太剛志さんと結婚。今は、昨年4月から奄美大島に出向している夫と龍郷町大勝に住む。


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http://amamishimbun.co.jp/2021/02/13/29895/

AmamiNewsさんの投稿 2021年2月12日金曜日

2021年2月12日金曜日

共販目標3500㌧ バレイショ「春のささやき」出発式 知名町

 JAあまみ知名事業本部の2021年産沖永良部島産バレイショ「春のささやき」の出発式が11日、同事業本部バレイショ出荷場=知名町=であった。今期の共販目標は3500㌧(前期実績3910㌧)。出席した生産者らは、目標達成を誓いテープカットをした後、バレイショを載せたトラックを拍手で送り出した。出荷は4月下旬までを計画している。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月11日木曜日

2021年2月8日月曜日

雪遊びで大はしゃぎ 新潟から雪 知名町上城小に届く

 知名町立上城小学校(松山淳校長 児童数13人)に5日、新潟県から雪が届いた。暖かい陽気のなか、子ども達は冷たい感触を確かめながら雪遊びを楽しんだ。沖永良部出身で新潟県在住の中村音代さんが、雪を体験してほしと毎年送っている。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月7日日曜日

2021年2月7日日曜日

「所JAPAN」で 沖永良部島が出ます2月8日22

 次の月曜2月8日22:00~ フジテレビ系「所JAPAN」にまたまた おきのえらぶ島が出ます!!!!!


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https://www.ktv.jp/tokoro/

AmamiNewsさんの投稿 2021年2月6日土曜日

2021年2月6日土曜日

畜産業の担い手育成へ 中学校でキャリア教育 和泊町

 畜産業に興味を持ってもらおうと、中学生を対象にした職業紹介授業が1月29日、和泊町立和泊中学校(上久保大介校長)であった。1、2年生106人が参加。畜産に関わる国家資格を持つ2人を講師に招き、仕事の内容ややりがいを聞いた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月5日金曜日

2021年2月5日金曜日

歌と踊りで紡ぐ朗読劇「えらぶゆり物語」 今月28日上演、本番に向け練習

 島民創作ミュージカル「えらぶ百合物語」(百合の会主催)による朗読劇が今月28日、和泊町あかね文化ホールで上演される。園児から高校生までの31人が本番に向け練習に励んでいる。


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http://amamishimbun.co.jp/2021/02/05/29731/

AmamiNewsさんの投稿 2021年2月4日木曜日

2021年2月4日木曜日

薬物乱用防止に貢献 沖永良部高校へ感謝状

 県は今年度、薬物乱用防止の推進に貢献したとして、県立沖永良部高校(室屋洋一校長、生徒253人)へ感謝状を贈った。表彰伝達式が1月25日、同校であり、徳之島保健所の薬剤技師が、同校生徒会長で2年生の島愛貴さん(16)へ感謝状を手渡した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年2月3日水曜日

2021年2月1日月曜日

「販売環境は明るい」市場関係者 和泊町でバレイショ出荷協議会

 JAあまみ和泊事業本部の2021年産沖永良部島バレイショ「春のささやき」の出荷協議会が31日、町防災拠点施設やすらぎ館であった。今期の共販目標は4900トン(前期実績4493トン)、販売額8億8200万円(同7億7080万円)。昨年12月の長雨の影響で植え付けが遅れ、出荷終了は5月末ごろを見込む。生産者らは高単価での取引に期待を寄せ、高品質出荷と安全な収穫作業実施へ気持ちを新たにした。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月31日日曜日

2021年1月29日金曜日

サタグルマでキビしぼり体験も/和泊町大城小

 和泊町立大城小学校(田邊ツル子校長、児童数46人)で28日、恒例の黒糖作りが行われた。児童らは、昔ながらのサタグルマを使ったキビしぼりを体験し、出来上がった黒糖に満面の笑顔を見せた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月28日木曜日

2021年1月28日木曜日

「地元食材おいしく食べて」 食育で生徒が調理実習 知名中学校

 知名町の知名中学校(神田良文校長)で26、27の両日、食育をテーマにした調理実習があった。2年生46人が、キクラゲやジャガイモ、ハンダマ(水前寺菜)など沖永良部島産の食材を生かした料理を学んだ。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月27日水曜日

2021年1月27日水曜日

和泊小で東京オリ・パラ特別授業/ドミニカ国を全力で応援

 


東京オリンピック・パラリンピックの機運を盛り上げようと、和泊町立和泊小学校(福元哲勇校長)で25、26日の2日間、オリ・パラ特別授業が行われた。初日は、フェンシングの面白さを知り、2日目は和泊町とホストタウン協定を結んでいるドミニカ国の歴史や文化を学んだ。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月26日火曜日

2021年1月25日月曜日

住民200人で沖泊海岸清掃/漂着ごみや流木など除去 知名町

 知名町沖泊海岸で24日、住民約200人が集まり清掃活動を行った。参加者は、漂着ごみや流木などの除去に汗を流した。
同海岸では毎年4月、住民ボランティアによる清掃活動を実施していたが、昨年は新型コロナウイルスの影響で中止。多くのごみが打ち上り、散乱した状況になっていた。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月24日日曜日

2021年1月24日日曜日

沖永良部島内1周に挑戦 和泊町の国頭小

 和泊町の国頭小学校(脇田幸治校長)は23日、「沖永良部島内1周歩こう会」を行った。6年生8人が和泊、知名両町の街並みやジャガイモ畑、海岸線など島の景観を楽しみながら思い思いのペースで歩を進め、約11時間かけて全員が約42㌔を完歩した。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月23日土曜日

2021年1月22日金曜日

四並蔵神社奉納G・G大会 神社の歴史や例祭に思いはせ 知名町徳時

 知名町の徳時集落(宮西大治区長、58世帯88人)は20日、集落内の徳時運動公園で世(四)並蔵神社奉納グラウンド・ゴルフ大会を開いた。集落内外の24チーム120人が参加。神社の歴史や例祭に思いをはせながらプレーを楽しみ、親睦も深めた。


AmamiNewsさんの投稿 2021年1月21日木曜日

2021年1月20日水曜日

「シーフードプロデューサー」1人募集/和泊町、地域おこし協力隊

 和泊町は、島の水産業の活性化に取り組む地域おこし協力隊「シーフードプロデューサー」を1人募集している。同町ホームページや移住情報サイト「くらすわどまり」に、沖永良部の魅力とともに仕事の内容を紹介している。応募期間は3月31日まで。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月19日火曜日

2021年1月17日日曜日

沖永良部で墓正月 先祖と新年祝う 一重一瓶囲む姿

 先祖とともに新年を祝う伝統行事「墓正月」が16日、島内の各集落であった。知名町田皆では墓前に一族がそろい、一重一瓶を囲む姿が見られた。年の暮れに各家庭に迎えた祖先の霊を墓へ送る行事。現在は、簡素化されて合同で行う集落もある。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月16日土曜日

2021年1月16日土曜日

今月末1月30日(土)21:00〜の【TBS 世界ふしぎ発見!】は、一時間丸々沖永良部島!

 ミステリーハンターが楽園に隠された絶景の地下世界を体験したり、海の宝イセエビ漁に参加しながら島の魅力や文化,歴史を紐解いていきます。

そしてそして、、
沖永良部島と百合の歴史に関するストーリーでは、ある感動的な瞬間にも遭遇……!!
1月30日夜9時〜は、「沖永良部島でふしぎ発見!」ですよー!!
一般社団法人おきのえらぶ島観光協会FBより引用

沖永良部高 空港で手作りのお土産プレゼント 島の活性化に向け「おもてなし実習」

 沖永良部高校商業科の「おもてなし実習」が15日、沖永良部空港であった。3年生5人が参加。手作りの写真立てやキーホルダーを空港利用者にプレゼントし、島の魅力アップを図った。


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月15日金曜日

2021年1月15日金曜日

いざ共通テストへ 受験生が試験会場へ出発 徳之島

 16日から始まる大学入試共通テストを前に14日、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島の受験生が会場が設けられる奄美大島や沖縄県へ出発した。各島の空港や港では、保護者や学校の教諭らが見送りに駆け付け、受験生の健闘を祈った。


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http://www.nankainn.com/education/%e3%81%84%e3%81%96%e5%85%b1%e9%80%9a%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%b8%e3%80%80%e5%8...

AmamiNewsさんの投稿 2021年1月14日木曜日

2021年1月6日水曜日

「島の未来のため行動を」 うじじきれい団が講演

 家族で沖永良部島の海岸のごみ拾いに取り組む「うじじきれい団」(知名町下平川)が5日、知名町商工会館で町職員を対象に講演した。2017年から続けている漂着ごみ回収などの活動を紹介し、「人も自然も豊かで美しくて楽しい持続可能な島の未来のため行動しよう」と呼び掛けた


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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月5日火曜日

2021年1月5日火曜日

フローラルホテル経営改善へ/地域おこし協力隊に中川さん任命

 知名町は4日、地域おこし協力隊に徳島県出身の中川陽一さん(69)を任命した。今年で開業から25周年を迎える同町フローラルホテルの相談役として経営改善に取り組む。任期は3年間。
中川さんは、ホテルや飲食店などのサービス業に長い間従事。兵庫県の有馬グランドホテルの営業2課支配人(2005年8月~09年3月)や静岡県の伊豆高原温泉ホテル「森の泉」の支配人(17年11月~18年10月)などの経験を持つ。妻の鶴代さん(62)は同町瀬利覚字出身。

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AmamiNewsさんの投稿 2021年1月4日月曜日